そうか、もう君はいないんだね
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)
shantyと私の毎日の日課になったお注射。
最初は怖くてしかたなかったけれど、shantyもそんなに痛がらないので、
ちょっと慣れてきた。
慣れないのは、ほんのちょっとの糖尿病食。
目が合うと、自分のお皿の前にどしんと座っておねだり。
これが一番辛い、、
食べさせてあげたくてもあげられない、でもあげちゃう?
私の心を見透かして、ここでshantyは”にゃ~ん”と言う。
いつもより数段可愛らしい声で。
押しに弱い私にそんな事をしないでよぅー!
治療を始める前は、おいしい物も食べられないで長生きしてもshantyが
可哀そうと想っていたけれど、元気になってきたshantyを見ていると
“長生きしてね”と欲が出てきて、、
お願いだからそんな顔して私を見ないでよ、shanty.
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
糖尿病のshanty。入院10日を過ぎた。
逢いに行っても何故かshanty、後ずさり、、
な、何でー!?
人間なら、良くなる為に治してもらっているんだって想うけど、
猫のshantyは、狭い檻に入れられて、わずかの糖尿病食しか食べられなくて、
朝晩注射打たれて、検査されて、元捨て猫のshantyは、心にたくさんの傷を
負っているのだろうから、またいろいろ想い出したり、また捨てられちゃったって
想っちゃっていたりしていないだろうか、、?
人間だってストレスフリーになる事が難しいのに、shanty大丈夫かな?
早くなでなでしたいよ、shanty、、❤
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)


| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (0)
最近のコメント